12月, 2011

さんざん見てきた

木曜日, 12月 29th, 2011

武士が色恋眼指したいでござる
武士になるであるとじゃ、すまーとにてお互ゐをば尊重し合うた色恋、
したいでござる、りてが、それがしが理想なんでござるな。
とはいえ現実は、実にやけ離れておるんでござるな、か、。
會ゑぬであると寂しじゃよりわ、ままになっちゃうし、
電子手紙、きても無視してしもうたり、
彼をば困らしめること許りして候。
其れとはいえ許してくらるる神待ちに甘ゑておるんでござる。
かりて十代や弐十代がころが色恋がいたし方であると
なんら変じてぬ、りて話でござるな(笑)
誠は、ね、素直にこころもちをばぶつけるこであると、
にてきらばよきな〜りて思りてはござる。
お互ゐが説をば率直に話して、
しかして理解し合りて、お互ゐが意識をば高めたし、
其れ、それがしなりしがっであるとも理想と致す付き合ゐ者。
ところがじゃ実際は、説なぞ云わ乃至、
云わござらぬても察してくれで候、
もっ等まりてで候、りてなまるにてわらし状態。
たち、悪しきで候のう。
かりて単なるわ、ま誠ゃござらぬて、
武士になりきれておらぬおなごが物悲しい性(じゃ、)、
りて感じではない?(笑)
いやはや〜物悲しいね、実に物悲しいおなごじゃわ、それがし。
今は、左様なそれがしをば理解してくれておる彼ゆえに、
それがしがわ、ままも許してくれて御意るなれど、
其れ、完全無料出会い系が書物意だや何卒は、解せぬ。
よしんば書物意にはのうこざったら、彼が書物意と致す女人(にょにん)、
万、ひい現れたでござるら、おそらく拙者は捨てらるちゃいかにもだろうな。
其れ、分やりてゐても止められぬそれがしがわ、まま。
気、付居られたら大事な輩をば失りておりき、なぞ
うつけ者なこであるとには、なりたくはござらぬな。
よき加減武士がおなごになりたいでござよ。

余所余所しい

水曜日, 12月 21st, 2011

「俺のこともう嫌いになったんだ」
そう彼に言われた時に、私は心底驚きました。
彼のことは好きでしたし、大切にしたいという風に思っているのに何故彼はそんな事を言い出したのか。
もしかして私に別れを言わせようとしている!?
そう疑ってしまいました。
「何故そんな事をいうの?私はそんな事考えたこともないけど」
そういうと彼は
「それならいいけど・・・出会い系、余所余所しく感じた」
というのです。
私は彼に対して心を許していましたし、信頼もしていました。
もちろん、隠し事も一切無かったのに何故彼はそんな風に思ってしまったのか・・・。
それは心を許していても「自分自身が認めない自分」が存在していたからだったんです。
認めたくないという気持ちから生まれた自己否定。
その部分を無意識に彼に隠そうとしたことで、余所余所しく思えたのでしょう。
目をそむけるのではなく、自分の悪いところもちゃんとメル友しないで見ていかなくてはいけないんだな〜と改めて感じました。
自分の全てにおいて肯定するのはとても難しい事ではありますが
少しずつ「悪いところもあっていい」と考える事で
余所余所しさは消えていったようでした。
まさか自己否定の気持ちから彼に対する態度までがかわってしまうなんて思いもしませんでした。

標準ちんぽ

火曜日, 12月 13th, 2011

おなご生であると達者に話せぬと云ふ殿方もあまたではぬでござろうか?如何様(いかよう)な事に注意して申すこであると、大切だやと云ふが、分らぬと云ふ輩もゐるであると存じまする。
女人(にょにん)であると達者に話しをばするでござる要目であるとしては、、「天空気をば読む」と云ふ事でござる。
天空気が読めぬ殿方と云ふ、女人(にょにん)よりとかく嫌われてしまい候。
でござるから、無料メル友であると申すがは、、○○御意ゐで候ね〜と云ふであると、周りも取りあゑず左様でござるねであると同調するでござるもとでござる。
基礎的に、女人(にょにん)と云ふ、己が説をば否定させたり説教されるでござるがをば嫌、るもとでござる。
己が話や説をばであるとりあゑず聞ゐてもらおりきゐであると存じておるもがにてござる。
殿方が刹那は、、己が存念、否!であると思った時は、、お互ゐ反論をばしありて説が交換をばし合うもとでござる。
でござるから、女人(にょにん)であると達者に密談をばしたいでござるであると思うておるがにてあらば相手に同調して奉り候。
同調致さぬでおるであると天空気、読めぬ輩であると思われても詮ないでござろう。
殿方よりするでござるであると、かように逆援助に気をば使うが、面倒であると感じる輩もゐる手筈でござる。
なれど、かは、いと効果があるでござる手立てゆえ、是非行りてみてくだされ。
同調するでござると云ふ事、今ひいつできぬであると存じておる輩は、、であるとりあゑず相手が女人(にょにん)が話をば聞ゐて献上奉る事に徹するでござるなりしがで候ゐであると存じまする。